暗号通貨を買ってみました。

暗号通貨関連をメインに書いていきたいと思います。

はてなブログでは自分でpingの設定ができないのでしょうか?

はてなブログでは自分でpingの設定ができない?のかどうかわかりません。でもいろいろ探してもわかりませんでしたので、今、思考錯誤で以下のブログを見ながら設定してみました。すぐにpingが送信されているのかどうかを見たいのですが何か記事を書かないといけないので今書いているところです。

これはテストでの投稿です。

 

 

ana-miler.jp

 

リップルを購入可能なGMOコインでリップルの買規制をしているようです。

 

現在リップルが相当数売れているようで、”ビットコインでのFX取引ならGMOコイン”では買規制が行われているようです。リップルに対するいろいろな噂がありますが、今日、明日とどうなることやら。

 

 

その他のリップルを買える取引所としては出川哲郎さんのCMで有名なコインチェックがありますね。
ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

コインチェックビットコインを含めてその他以下のようなたくさんのアルトコインを取り扱っています。

ビットコインイーサリアムイーサリアムクラシック、リスク、ファクトム、モネロ、オーガ、リップル、ジーキャッシュ、ネム、ライトコイン、ダッシュ、ビットコインキャッシュ

  

news.coin.z.com

あの出川哲郎さんがコインチェック(coincheck)のテレビコマーシャルに出演

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

 

出川哲郎さんはいろんな番組に出演していて、日本人による認知度が相当に高い方です。そういう方がコインチェックのコマーシャルを担当されるということはコインチェックの認知度もどんどん上がっていくことと思います。

 

今年2017年は仮想通貨一年目と言われていますが、ビットフライヤーコインチェックなどの主要なビットコインやアルトコインなどを購入したりできる取引所がテレビコマーシャルを出している状況です。そして仮想通貨の状況に相当な変化が起きております。来年はどうなるのでしょうか?

ビットフライヤー(bitflyer)のセキュリティーで思うこと

 ビットフライヤーセキュリティのページを見ると、すごくたくさんのセキィリティ対策をしていることがわかりましたが、その中でもコールドウォレットに 80% 以上を保管というのが印象に残りました。


コールドウォレットというのはインターネットに接続されていないウォレットのことでさらに以下のような説明がありました。

 

お客様及び bitFlyer が所有する 80% 以上のビットコインは、ネットワークから隔離されたコールドウォレットに保管されています。コールドウォレットは多数の物理セキュリティロックと、24 時間監視システムにより強固に守られております。

 

つまり、よく取引所がハッキングにあってごっそりビットコインを持っていかれたとかよくありますが、ビットフライヤーの場合は、例えハッキングされることがあったとしても20%未満に抑えられて80%以上のビットコインは守られるということです。ちょっと安心です。

QASHというコインの価格について

現在QASHというコインがコインエクスチェンジで取引されております。

 

もともとこのQASHのICOトークンセール時の価格は、1QASH=0.001ETH(イーサリアム)でした。1ETH(イサーリアム)が33000円だとすると当時の価格でQASHは33000円x0.001=33円です。

 

しかし、現在のイーサリアムの値段を見ると80000円~85000円になっていて、少なく見積もって80000円だとしても、1QASH=80000x0.001=80円です。

 

QASHの価値は現在のイーサリアムの価値から計算した80円以上ないとトークンセール時に購入してもメリットがなかったということになります。プレセールで多くトークンくれたりしたことを考慮すると十分に元は取れていることになるのですが、無料でもらったであろうトークンを考慮しない場合は現在0.72ドル=81.18円くらいです。

 

QASHを購入する場合は今からでも問題はなさそうですね。

 

そういうことを考えると今後ICOに申し込むかどうか悩みます。

 

MOOVER(買わなかった)とかTOKENPAYとかICOの申し込みをやっている最中なのですが。

 

リップルはどの取引所で購入できるの?

すごくリップルの価格が上昇していますね。

 

今回はリップルXRP)を取り扱っている取引所のご紹介です。

 

①最近出川哲郎さんのCMで有名なコインチェック

 取引所の掲示板でいろいな発言が飛び交っていて面白いです。アルトコインもたくさん取り扱っていますので、ビットコインだけではなくイーサリアムイーサリアムクラシック、リスク、ファクトム、モネロ、オーガ、リップル、ジーキャッシュ、ネム、ライトコイン、ダッシュ、ビットコインキャッシュなどのアルトコインの購入もできます。国内でこんなにたくさんのアルトコインを扱っている取引所は他にはありません。

 

ビットコインでのFX取引ならGMOコイン

ビットコインイーサリアムビットコインキャッシュライトコインリップルを取り扱っています。

 

バイナンス(海外の取引所)

これは海外の取引所で、本人確認なしでメール登録のみで一日2BTCまで出金が可能です。取り扱っているアルトコインの数は非常に多いです。

 

口座を作成した後はセキュリティ上Google Authenticatorでの二段階認証をしておいた方がよいと思います。その時に表示されるQRコードはスクリーンショットなどでパソコンに保存しておいた方がよいです。保存しておくと将来そのQRコードを利用して他のスマートフォンを利用した二段階認証が可能となります。保存していない場合、二段階認証使用していたスマートフォンが壊れたり、無くなったりした時に二段階認証の再度の手続きが面倒なことになるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

Super Bitcoin(SBTC)とBCX(BCX)の配布について

私は少々ビットコインバイナンスという取引所においておいたのですが、一昨日

Super Bitcoin(SBTC)はビットコインと同数

BCX(BCX)はビットコインの10000倍の数(値段は低い)

の二種類のコインがハードフォークにより取引所内のアカウントに増えていました。


バイナンスのアナウンスを見てみると配布のアナウンスがちゃんと出ていました。

Binance Distributes SBTC and BCX
https://support.binance.com/hc/en-us/articles/115003414491-Binance-Distributes-SBTC-and-BCX

 

Super Bitcoin(SBTC)とBCX(BCX)の価格を見るには

Okexという取引所で見ることが可能です。(コインの値段が表示されている箇所の右の→をクリックしていけばあります。)


バイナンスではビットコインダイヤモンドも以前配布されました。

Binance’s Statement on Bitcoin Diamond (BCD)
https://support.binance.com/hc/en-us/articles/115002980192

 

私は現在Bittrexアカウント問題が生じていますが、というかBittrexでは現在世界中の多くの人にアカウントでの問題が生じているようです(問題なく使えている人もいます。)がBinanceではまったく問題なく利用できております。リップルXRP)、ADAコイン、リスク(LSK)、 Stellar(XLM)、VERGE(XVG)なども取り扱っています。

 

※海外の取引所を利用することは不安が残りますし何があっても自己責任にはなりますが、使ってみると仮想通貨の世界の視野を広げることになると思います。少額から初めてみると良いかもしれませんね。